サラナ親子幼児教室

サラナ親子幼児教室とは

たかくら幼児園では、お母様同士が入園前のお子様共々集まって喜びや悩みを話し合ったり、遊びを通してさまざまな体験活動をする「サラナ親子幼児教室」を月4回開いています。「三つ子の魂百まで」 「鉄は熱いうちに打て」の諺通り、0歳から3歳までの過ごし方はとても大切です。 脳科学の進歩により「その時期でなければ・・・」 という臨界期の考えも一般的になってきました。
たかくら幼児園では、教室でのさまざまな活動を通して、母親としての見聞を広め、母子の絆を強め、適時としてのお子様の能力開発につなげていくお手伝いをします。

親子教室
親子教室
幼児教室

サラナ親子幼児教室のおおきな柱

母と子が一緒に参加し、より良い絆を築いていくための活動をしています。子どもは、家庭では得難い豊かな成長に必要な、たくさんの要素を吸収し、体験を重ねていきます。お母さんにとっては、子どものその素晴らしい能力をすくすくと伸ばしてあげられるような育児に関する新しい情報を得られる場となるでしょう。

母と子ペアで参加

母と子どもが一緒に参加することが大きな特長です。
子どもは大好きなお母さんが近くにいて、初めてほかの人達と打ち解けられ、どんなことでも意欲的に取り組めるのです。お母さんも一緒に遊んでくれるという安心感が子どもの豊かな心を育てます。

家庭で実践

0歳児、1歳児、2歳児クラスがあります。
スクールの中での活動を家庭生活の中で活用できるようそれぞれの家庭に合せたカリキュラムが設定されています。

母としての自信とゆとり

各教室でのさまざまな活動の中で、お母さんは多くの母子に接したり、ペア・リーダーのアドバイスを受けたりして子育てに対する自信とゆとりを身につけていただけることでしょう。

社会生活の第一歩

人格形成にとって、この重要な時期に集団に参加するということは、とても大きな意味があります。子どもたちはお友達やそのお母さん、ペア・リーダーと出会い新しい体験をして可能性の芽をぐんぐん育てていくことでしょう。

【ほんもの】にふれる教育

音楽の生演奏を聴いたり、自然のふところでの遠足などを実践し、「ほんもの」にふれる教育を目指しています。また、つねに子どもたちの中にある高い能力を信じ、その能力を自然に育んでいきます。

お申し込み・お問い合わせは

たかくら幼児園「サラナ親子幼児教室」の係までお気軽にどうぞ。
電話:052−671−3570 (園長:桑山) までお電話ください。

ページ先頭へ戻る

Copyright(C)2009 takakura Infant garden. All Rights Reserved.